24/7ワークアウトの食事指導:無理のない食生活で体を引き締めよう!

記事の著者:リラクゼーション・ラボ編集部

24/7ワークアウトはリーズナブルな価格でリバウンドしないダイエット法を提案してくれるジム。メディアではあまり宣伝していないので、料金が他のジムと比較すると安いです。そのため、どのような食事指導を行っているか知られていません。

トレーニング指導において、食事指導も大切な一部。今回は食事指導にフォーカスをあて、24/7ワークアウトについて知りましょう。

無料カウンセリングがあるので、これを機会に無料カウンセリングに行ってみたらいかがでしょうか。

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24/7ワークアウトの食事指導はどんなもの?

食事指導のポイントは大きく分けて3つあります。

3食食べること

24/7ワークアウトの食事指導内容はまず理念として、「3食食べることは、ダイエットにおいて非常に重要」と掲げています。この無理のない姿勢が、長く続けようと思えると評判が高い理由。

食事の習慣は一生ものであるので、リバウンドしないためにも、3食で必要な栄養素をとれるよう、1人1人に合った食事内容をトレーナーと決めていきます。

制限される食物が少ない

特徴的なのは、お肉や魚等も適度に摂取していく点。他にもマヨネーズや卵白もOKな食材です。これにより無理なく続けられるとの評判。トレーニング開始時にOKな食材とNGな食材の細かなリストが渡されるそうです。

低糖質食事療法

24/7ワークアウトでは低糖質食事法という、糖質の多い主食をとらないという方法を採用しています。糖質の多い主食とは、ご飯も含むわけですが、ご飯を食べないとエネルギーがとれないのではと思う方もいるかもしれません。

しかし、糖質は大豆等からもとることはできますし、また人間の肝臓には自ら糖質をつくりだす仕組みを備えており、一定期間糖質の多い主食を食べなくても生命維持に問題ないのです。

この低糖質食事療法は、栄養学の専門家監修のもと食事計画が作られているので、体調には万全を期した体制で行われています。トレーニングの経過をみて個人に合わせて少しずつ変化させていくスタイル。

実際の利用者の食生活

基本的な理念や食事指導の方針がわかったところで、実際には、どんな食生活なのでしょうか。

実際の利用者の一例ですが、毎食野菜は多めで、納豆や豆腐をプラスしたメニューが基本。お肉は1日基本60g程度まで基本的に食べます。NG食品が多くないため基本的には普通の食卓とあまり代わらない品揃えになります。

ただし、ご飯やスイーツは食べません。といいつつ、少し食べてしまった、という時もあるので、その時はその習慣をすぐに修正すれば、トレーニングの効果に大きな影響を与えません。

また、ご飯についてはトレーニングの状況を見て、少しずつプラスしていく例もあります。

24/7ワークアウトの食事指導は厳しすぎなくておすすめ

以上のように、24/7ワークアウトの食事指導は、多少の制限はありつつも、野菜以外にもお肉や魚が食べられたりするので、トレーニングメニューとしては厳しすぎないとの評判です。

無理のない食事内容で、ストレスを溜めないことは継続するためにとても大切なこと。厳しすぎない24/7ワークアウトの食事指導は実行可能性が高く、多くの人がギブアップせずに続けて効果を実感しています。

食事を楽しみながらダイエットをしたい方や今まで食事制限でダイエットに失敗してしまった方におすすめです。

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